この品質でこの価格。ジザニア・リンスG の特徴とは!?

 

みなさまは、お風呂でシャンプーをした後は、何を髪につけているでしょうか?

一般的には、シャンプーの後は、トリートメントもしくは、コンディショナーですよね。

 

でも、今回ご紹介するのは、これ

ジザニアリンスGです。

 

え!?  今ごろリンス? って思いましたか?

でも、ちょっと待って。このリンス、実はとても画期的なリンスなんです。

今日は、ジザニア リンスGの特徴を少しだけご紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

誕生は平成元年。30年も歴史がある商品

平成の30年間は、ファッション、音楽、食品、家電、など流行は目まぐるしく変化しました。まさに平成は変化の時代だったと思います。ジザニア リンスGは、そんな平成の時代の最初、平成元年に発売された商品です。

 

当時は、シャンプーと一緒に使うのはリンスというのが常識で、「トリートメント」や、「コンディショナー」という言葉は一般のお客様には認知されていませんでした。その為、どのメーカーさんも、シャンプーと一緒にリンスを発売していました。

中には、1本で簡単な「リンス in シャンプー」という商品も発売されました。「リンス」という言葉の方が、そのくらい一般的に使われていたようです。

 

しかし、当時発売されていた殆どのシャンプーとリンスは、この流行の激しい平成の時代とともに淘汰され、製造・販売終了となりました。

そんな中で、30年間も変わらず愛され続けた商品が、ジザニア リンスGなんです。30年間ってすごいですよね。スーパーや、ドラッグストアに行っても、30年前からある商品は、殆んどないと思います。

 

ちなみに、平成元年がどのくらい昔なのか、当時の流行を調べてみました。

平成元年のヒットソングは、プリンセス・プリンセスの「Diamonds」、長渕剛さんの「とんぼ」、美空ひばりさんの「川の流れのように」などです。また、任天堂のゲームボーイ(初期モデルで白黒画面)が発売された年です。

参考までに、伝説のトレンディードラマの「東京ラブストーリー」や、「101回目のプロポーズ」が放送されたのは、平成3年(1991年)です。

 

こう考えると、平成元年はけっこう昔ですよね。

ジザニア リンスGは、とても昔からある商品ってことがわかりますね。

 

 

 

天然系で作られた商品

ジザニア リンスG は、天然系 で作られた商品です。防腐剤も天然系で作られています。

最近では、天然系や、オーガニック系など、配合成分にこだわったトリートメントやコンディショナーが多く発売されていますが、平成元年当時は、ジザニア リンスGは、唯一の天然系商品でした。

今ほど子供のアレルギーや、アトピーが社会問題になっていなかった当時に、時代に先駆けて作られた、頭皮にも肌にもやさしい配合の商品です。

 

天然で作られているので、生分解性も99% 以上です。その為、海や川にそのまま流しても問題なく、環境にもやさしい商品です。

平成元年といえば、日本ではバブル景気の真っただ中です。消費することが美徳となっていたこの時代に、「環境問題」を真剣に考えていた人は少なかったのではないでしょうか。

そんな中、ジザニア リンスGは、環境にも配慮した、「体にも地球にもやさしいリンス」として発売されました。

私たちの未来を考えてくれた商品なんですね。

 

 

 

 

成分にはマコモ発酵エキスが配合されている

ジザニア リンスGの中には、マコモの発酵エキスが配合されています。実は真菰は、私たち日本人には関わりが深い植物なんです。古くから神社のしめ縄に使われたり、住居に使われるなど、生活に必要な植物でした。

そして、真菰は別名、「浄化の植物」と言われ、沼地や池、川の水をキレイにするのに役立てられてきました。

また、最近では美容にも注目されている植物で、粉末にしてお茶として飲んだり、お風呂に入れたり、スキンケアで使ったり、様々なシーンでの活用が期待されています。

 

ジザニア リンスGの中には、この真菰を、独自に発酵させたエキスが配合されています。なんか聞いているだけで体に良さそうな感じがしますね。

 

 

 

ノンシリコン処方

ジザニア リンスGは、ノンシリコンのリンスです。現在は、ノンシリコンのシャンプーやトリートメントが多く発売されていますが、平成元年当時は、もちろんそんなものはありませんでした。

シリコンは、それ自体が髪や頭皮に害を与えることはありません。しかし、シリコンは毛髪に付着しやすく、一度、毛髪がシリコンでコーティングされると、なかなか取れません。その為、刺激の強いカラー剤を使わないと髪が染まらなかったり、毛髪内に蓄積した有害な成分が毛髪の外に流れないで蓄積してしまったりと、2次的な被害が問題なんです。

カラーをする方は、特にノンシリコンにこだわって商品選びをすることをお勧めします。商品の裏面をみて、「ジメチコン」や「アモジメチコン」などがあったらシリコンが配合されていますので、注意しましょう。

ジザニア リンスGは、この問題を予測したかのように30年も前にノンシリコン処方のリンスとして発売されました。すごいですよね。もちろん、ジザニア リンスGを使えば、シリコンで髪がコーティングされることがないので、天然系の成分が髪にしっかり浸透します。

 

 

 

 

インバスだけでなく、アウトバスでも使用可能

勘のいい方は、もうお気づきだと思いますが、ジザニア リンスGは、お風呂の時だけでなく、アウトバスでも使用可能です。

朝のスタイリングで、髪がまとまらない時は、少し薄めてブローローションとして使ったり、毛先のダメージが気になる方は、原液をそのままつけて毛先を落ち着かせたりすることができます。

アウトバスのトリートメントって、最近では当たり前に販売されていますが、これが30年も前に作られたなんて、本当に驚きです。

 

 

 

 

こだわりの美容室、理容室で使われることが多い

最近は、環境や食生活の変化、職場や学校でのストレスなどで、髪のお悩みがある方が増えてきました。

薄毛、くせ毛、剛毛、軟毛、頭皮のかぶれ、アレルギーなど、上げればきりがありません。

一般的には解決が難しいお悩みですが、世の中にはこれらの問題に対し真剣に取り組んで、お悩み解決をしてくれるお医者さんのような美容室や理容室があります。

そんなクリニックな技術にこだわる美容室や、理容室で、ジザニア リンスGは取り扱われることが多いようです。

 

そういう美容師さん、理容師さんにジザニア リンスGを取り扱っている理由を聞くと、

 

「色々な商品を試したが、リンスGしか当店の基準をクリアーしなかった」

とか、

「アレルギーの勉強をしたら、結果的にリンスGしか使えなくなる」

など、こだわったご意見が多いようです。

 

中には、縮毛矯正やヘアカラーの時にリンスGを使って、独自のメニューを開発している美容師さんもいます。独自のメニューって、ちょっと興味がありますね。

「こだわりの美容師さん、理容師さんが取り扱っているのが、ジザニア リンスG」ですが、逆に言えば、「ジザニア リンスGを取り扱っている美容師さん、理容師さんは高い技術力を持っている」可能性が高いとも考えられます。

自分に合った美容室、理容室選びって、とても難しいですが、こういう基準でお店を選ぶのもありかもしれませんね。

 

 

 

いかがでしたでしょうか。

 

平成元年から30年間も変わらず愛されているジザニア リンスGの資料請求はコチラからできるようです

 

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